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skさん そうですね。「無いデータを抽出する」というのは、 一般的にシステム化するにはひと手間必要で、kintoneでも一工夫いります。 考え方としては、 「kintoneCafé岐阜」で、中尾さんが登壇された 「krewDataで「無」を作る」 が参考になるかと思います。 https://n
skさん 問合せの無い会社 日報の無い会社 を会社名マスタアプリで検索するのですね。 yamaさんがコメントされてるように、なぜ したいのかと疑問もありますが プラグインもご検討されるのであれば 会社マスタアプリに問合せが有ればセットされる 項目と日報があればセットされる項目を 追加して 問合せ
浪岡さん yamaさん 野望いいですね~^^。応援します。 「kintoneアプリのひとつをハブとして考える」という考え方良いと思います。 yamaさんの「アクションボタン」を使った連携は、kintoneの標準機能をうまく活用されたよい例ですね。あとは、「関連レコード一覧」を上手に使って相互の
鈴木さん 拝見した仕様は、 ・データ量が多い(十万件以上) ・アプリの間の連携(標準機能外) という点で、kintoneには、難しいといいますか、正直ちょっと向いてないかなと感じます。 仮に件数や連携をクリアしてもkintone内で処理をすると希望のレスポンスが得られないかもしれません。 た