ミュートした投稿です。
一覧画面でテーブル内の添付ファイルフィールドに保存されたPDFをプレビュー表示 昨日Twitter上で盛り上がってた上記の件、YouTubeで配信しながら検証作業をしてみました。 結論から言うと、TISさんの添付ファイル表示プラグインとテーブルデータ一括表示プラグインの併用で可能でした。 アイコン
アプリテンプレートを使ってみました。考えてもいませんでしたが、kintoneでこんなことも出来るのですね。ところで、2進数は昔は大学で初めて学びましたが、今だと、小学生でも扱うのでしょうか?授業は別としてクラブ活動の中でkintoneを使うようなケースは出てくるかも知れませんね。
西村 志郎さん ありがとうございます! このkrewDataのフローは一つ一つのアクションは単純に見やすいので、スクショして貼り付けて、少し補足するところだけ書き込むだけでアプリの仕様書にも利用できるのでとても便利だと思いました。 こういうフローが組めたので、自分の業務の多くがkintone化でき
きったんさん これは大作ですねー! フローもさることながら、細かいコメントやIF文の内容もメモに書き出しておられる。なるほど大事ですね。コメント等をきちんと記載したらこのまま業務手順マニュアルとかに使えますね。 こうやってみると、たしかにkrewDataって、Visioみたいなかんじで、単に業務
nakaji32さん ありがとうございます! 目的に向かって一つ一つパーツをを組み合わせる、確かにピタゴラスイッチみたいですね! ゴールしたときの感動はたまりません!
凄い!こんな感じに組めるんですね!😲 普段使ってる人には、凄さを感じさせないくらい自然なことになっているのかもしれず。 ちょっとピタゴラスイッチというか、そんな装置を思い浮かべてしまいました。 データ連携とか眺めてて楽しいです😆
事務所の紳士さん 「Dr.STONE」ですよね!私も噂を聞いて、北斗の拳以来、久々にジャンプを買いにいきました。XOR回路の事がホントに載ってて嬉しかったです。`^^`
サエラたなかさん そうなんです。 結構知恵を絞ったんですよ!どうしてわかってくれないの! 今まで作った中でベスト3ぐらいには入る満足度なのに!!みたいなw わかってもらえる方々にわかってもらえてうれしい。そのためのキンコミなのかもしれませんw
非常に難しいですが、面白いです。 今週の週刊少年ジャンプに似たような話があり、そのイメージと重ねて読ませて頂きました。 実際にアプリを構築しトライしてみたいと思います。
koichiさん。 コメントありがとうございます。仕組みがわかって思った通りうごくと面白いですよねー! こういう類の実験ってハードウェア(実際のICとか)でやるのが多いと思うのですが、物理媒体は外乱要因がおおくてなかなか思い通りに動いてくれません。 (私はチャタリングの壁にぶつかってあきらめた過