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「kintone ステータス 一括変更」で検索していただくと いくつかのプラグインやカスタマインでの設定方法が出てきます! ぜ検索してみてください!
💡スタンダードコースです!※ご相談です。。。※ 現在使用しているアプリでプロセス管理を取り入れて 「未処理」→「作業中」→「上長確認依頼」→「完了」 上記のようなルートにしています。 1人の作業者が複数のレコードを「未処理」→「作業中」であったり作業完了したものを上長に確認依頼を回したいとき、、、
こんにちは。 まず前提条件として、レコードの条件通知は更新者フィールドを選択できない という制約があります。今知りました。 ですので、カスタマインや条件分岐処理プラグイン等で、レコード更新時に 現在の更新者フィールドのデータを前回更新者フィールド(※追加する)にコピーし、 そのフィールドを通知先
返信、遅くなり申し訳ないです。 情報ありがとうございます。無料プラグインでもなんとかなりそうですね。 ためしてみます!! TISさんのところは、よく見ているのですが、なかなかやりたいこととそれを実現できるプラグインのイメージを結びつける知力がなくて。(トホっ)
回答ありがとうございます。 すべてのレコードを転記するわけではなく、条件によって転記しますので、人が忘れないように対応するしかないですね。 プラグインの紹介もありがとうございました。 これは別の用途で利用しようと思います。
他のプラグインを無効にしたところ、当該プラグインが編集できるようになりました! 干渉していたプラグインは「JSEdit for kintone」でした。 干渉プラグインを削除してもアプリが運用できるか、一旦無効扱いにし、当該プラグインを編集後、干渉プラグインを再度有効にしても使用できるかなど、引き
コメントありがとうございます。 プラグイン側の設定についてのご質問になりますが、「ボタンを作成してボタンを押すと自動更新する処理」とはどのように設定する必要がございますでしょうか? イメージが湧かなくて、恐縮ですがご教示いただけますと幸いでございます。
TISさんの「kintone 条件分岐処理プラグイン」を使用しています。 自動入力の欄の値に計算式を使用しています。 ただ、こちらのプラグインですと自動更新するタイミングがないので、ボタンを作成してボタンを押すと自動更新する処理にしています。 年齢、勤続年数は常に確認するわけではないので、特に困って
ノベルワークさんで標準機能での年齢計算ページがありますので ご案内します。 その他、各パートナーが出されているカスタマイズ・プラグインによる 計算が運用的には楽かもしれません。 ご参考に! https://www.novelworks.jp/blog/kintone/%e3%80%90kintone
こちらでいつもお世話になっております。 kintoneの通知機能をうまく活用出来ないかと考えております。 とあるレコードAに対してのユーザーが以下のように増えていくと思うのですが ➀作成者=レコードAを作った人 ②更新者1=レコードAをレコードA’に更新した人 ※この時にチェックボックスで「確定