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【gusuku Customineで、サブテーブル更新時間高速化の紹介】 何十行もあるサブテーブルで、 特定の行だけを自動的に書き換えたいのに、すべての行で再書き込みが発生してしまい、 長い待ち時間が発生した経験はありませんか? ノーコードカスタマイズツール「gusuku Customine」
こんな感じで考えてみました アプリ構成 1. 金型マスタアプリ ・金型コード ・金型名 ・メンテナンス基準ショット数 ・最終メンテナンス日 → 各金型の基準値と最新メンテナンス情報を保持する役割。 2.ショット登録アプリ ・ルックアップ(金型マスタアプリの項目) ・ショット日 ・ショット数 →日
私もこの形がスマートで良さそうかなと思います。 一つ追加で提案がありまして、 ショット数の入力アプリを別で作るとどうしても ①ショット数を入力する人が、金型マスタアプリを開く。 でルックアップをどう引っ張ってくるか、という問題が起こります。 金型品番が複雑だったり、スマホやタブレットで入力
情報ありがとうございます! ルックアップ元のテーブルにある情報も持ってくるというプラグインですね。 持ってくるのではなく、新規で書き込みしたいのです。 その書き込み内容をプラグイン設定で追加/削除できたらいいなぁと… 追加先がルックアップフィールドでもOKだとなおうれしいです あと無料のが使えないの
【ルックアップ内サブテーブルコピープラグイン】(無料) https://www.tis2010.jp/lookuptable/ こういうのですかね?
ボタンを押すとテーブルに情報が入力されるプラグイン探してます。 例:[野菜][果物]等複数ボタンがあり、[野菜]を押すとレコードに[レタス][キャベツ]…等、複数行が追加される jsで自作したものはうまくいったのですが、数値を追加する時jsファイルをいじらないといけないので、プラグインの設定で数
なるほど、FormBridgeからの入力なんですね。 いくつかパターンを検討してみたんですが、 ・kintoneのルックアップ(FormBridgeでは使えない) ・FormBridge内での計算(今回の件では機能不足) ・kViewerルックアップ(プレミアム以上の契約が必要、手間はkinton
ご返信ありがとうございます。 ルックアップのプラグインを無効にしたところ、正常に動作いたしました! この2つは併用できないと理解できたため、内部でどちらを諦めるかを協議しようと思います。 色々とご丁寧に返信下さりありがとうございました。
お疲れ様です。 ・「変動要因」はプルダウン ・「変動要因」の選択肢が特定の文字列を含むとき(例:「確変(~~)」は、(~~)の部分に関わりなく「確変」として数える) という趣旨でよろしかったでしょうか? 「IF(変動要因="確変",1,0)」は、文字列が完全一致の場合のみ、条件が成立します(「
ご返信ありがとうございます。 アクションはルックアップに近い機能なんですね! 触ってみます!改めてありがとうございました。