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nomadさん、この度は新規会員登録キャンペーンにご参加ありがとうございます!✨️ kintone hiveを通して刺激をお持ち帰りいただいたこと、可能性を感じてくださったこと とてもうれしいです。資格ももともと認知してくださっていたんですね…!🔥 ぜひ、今回のバウチャーを活用いただき、kinto
kintone活用を「全部入りポータル」から卒業して「部署別スペース」に展開した時のポイントを3つのステップでまとめてみました。 1. アプリの「住所」を決める アプリの性格によって、置き場所を使い分けるのがコツです。 全社共通のマスタ(顧客名簿など) マスタ系のアプリは、特定の部署ス
コメントありがとうございます。 「繋げる繋がるkintone」、いいですね…! 勉強会の資料、プロットは固まったのですがワードセンスがないもので… 絶賛制作中の資料に一部エッセンスお借りしました! ありがとうございます。
kintoneの「スペース」の活用方法について質問です。現在、弊社では特定の部署のみでkintoneを利用しているため、今はポータルをメインに使っています。ただ、今後社内でkintoneを利用する部署やメンバーが増えていく場合、部署ごとにスペースを作った方がよいのでは?と考えています。そこで皆さまに
kintone→Yoom→LINEの流れでメッセージ配信は可能かと考えます。 LINE友達のユーザーID(LINE公式アカウントから取得可能)をkintone側で持っておいて Yoomに連携、そのIDをYoom→LINEのメッセージ配信に使う感じです。 ※たぶん LINEからの送信は友達全体、もし
私も同じような状況になりました。 申請時は誰でも入力可能にしたいのにアクセス権の関係で入力できなくなる という状況ですよね。 申請の関係上、どうしてもこの機能が必要でしたので当時探したところ、 ヘルプに記載がありました😊 リンク先を忘れると探すのが手間なので、 該当アプリの管理者用の非表示のグ
基本的には部署ごとにスペースで管理して、細かいアクセス権はなるべくつけない感じにしています。異動になったときに設定するのも大変ですし(自分がやりたくない) ちなみにkintone SIGNPOSTの下記3つをアクセス権御三家と勝手に名付けて参考にしていたりします。 0-03 開かれた情報 2-16
ちょっとした内容ですがまとめましたのでご覧ください……LINEとYoomとkintoneでトラック予約受付アプリを作った話(未稼働)|suji https://note.com/sanchu8888/n/n3d06359a6587?sub_rt=share_pb
kintoneの価値、言語化難しいですよね…。 スルメのように噛めば噛むほど味がでてくるので、一言で説明しづらいなと思っています😂 機能の話をすると「他でもできるよね」で終わりがちです。 あえて挙げるなら、レコードに直接コメントできることで データとコミュニケーションが分断されず、前提や経緯を揃え
多少キツイ表現となること、ご容赦ください🙇🏻♀️ 「一部の人で現場向けお困りごと解決のアプリ開発をしよう」というのがそもそもマズいと思います。 「初動を間違えると後々とんでもない壁にぶち当たる」の典型例ですね。 ①先ず、「現場で課題出し」が自然と行われるような企業文化にする。(ココが肝) ②