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ジャストアイデア、かつ全くスマートぢゃなくてすみません🙇🏻♂️ 標準機能のみ×テーブル使用の線で考えてみました。 [準備] ①「テーブルの行数をカウントしたい|kintoneヘルプ」を参考にして、テーブルに行数カウント用のダミーフィールド(数値は一律1)を置く ②同じく①を参考に、テーブル外に
参考までに、アプリ間レコード集計ブラグインをつかうと可能になるかと思います。 https://www.tis2010.jp/referencecalc/ Aアプリはそのまま絞り込みが可能になるので設定不要です。 Bアプリに計算フィールドを追加。ステータスフィールドが「契約」であれば「1」、「キャン
こんにちは。 画像のように運転前日であれば、計算式で対応できると思いますが、 直近の1件であったり、運転前日以前のレコードとなると難しい気がします。
お疲れ様です。 この日付の◯ヶ月✕日後って課題、kintoneを使ってると結構な頻度でぶつかる課題なので標準機能でできないか、できるだけ誤差をださないように考えてみました。 kintoneで日時を加算する際にはUNIX時間に変換する必要があるため、まず計算フィールドを用いて、日付を年、月、日
文字列(1行)フィールドの自動計算で、入力されているフォームをまとめてみてはいかがでしょうか? ルックアップコピーをそれぞれルックアップするものでもコピーするようにフィールドを追加して、自動計算で、「入っている方を表示させる」という風にすれば集計は出来ると思います。 (単純ですが、基本機能内で出来
こんにちは。 基本機能で対応ですと、みなさんがすでに回答されているFAQ内容 https://kintone-faq.cybozu.co.jp/hc/ja/articles/40851203699865 となりますが、追加のアドバイスとして、先に+1日の計算をしてから 1か月後の値を計算したほ
>指定した日付の4ヶ月+1日後の日付を自動で反映させたいです。 この4カ月+1日後の日付計算を一度で行うのは、計算式の指定が難しそうなので、 日付計算プラグイン(無料)を用いる前提ですが、まず4か月後の応当日を計算させて、その結果にさらに1日プラスした日付を計算するという方法ではどうでしょう?
ご質問、興味深く調べてみました。 こちらの記事は参考になりますでしょうか。 うるう年を考慮してNヶ月後の日付を計算する方法を教えてください。 https://kintone-faq.cybozu.co.jp/hc/ja/articles/40851203699865-%E3%81%86%E3%82
私の場合は、プロセス管理を設定したワークフローアプリでは、カスタマインを活用して標準ではできない様々なカスタマイズを行っています。 実際に自社で活用している1例ですが、添付のようにステータス変更時のタイムスタンプを自動取得したり、自動取得のフィールドの説明として(?)マークに吹き出しのコメントを追
ご回答ありがとうございます。 ご指摘のとおり、色々調べたのですが自動計算は止めることができないようですね。 そのため、別フィールドにデータを移しておくのがセオリーなように認識していました。 ただ、何かしらの変更が起こる案件と、起こらない案件とあるため、最終的な決算処理時にどこのフィールドを引用する