こんにちは!後藤由季と申します。
広島県の建設業で総務経理を担当をしています。
キンコミ登録は随分前にしたのですが、改めて自己紹介させていただきます!
【業種】
建築業 注文住宅・リノベーション・リフォーム工事
http://tdkj.jp/
【立場】
kintoneの管理・アプリ作成など一人で奮闘中
【kintone歴】
導入して2年半ほど
今の会社に入社して3ヵ月後に社長から
「kintone導入するから、後藤さん担当ね。」と言われ
訳が分からないなりにkintoneと向き合ってきています。
コロナ前はセミナーやkintone cafeに時々参加していました。
オンラインもいいけど、直接会ってお話もまたしたいですね。
【今の悩み】
総務経理兼任なのでなかなかkintoneに割く時間が取れない。
社員から改良などの要望も出ていたり、
自分自身でも改良したい点があるのに後回しになりがちです。
他業務との兼任している方は、どういう時間の取り方をされているのでしょうか?
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投稿を表示後藤さん
初めまして。よろしくお願いいたします。
私も思うようにkintone作業に時間を割けず、後回しになってしまうことがあります。
ですが こたけ さんがおっしゃるように、
気づいたときにちょこっと直せる、
そのスピード感はkintoneの良いところだなと思います。
今は、実務に直結するものから優先順位をつけて
順次改良、開発するようにしています。
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入社して3カ月でkintone担当はたいへんですね。
社内に相談できる人もいない中、業務の流れもわからないし。。。大変だったと思います。
「他業務と兼任でkintoneの開発時間が取れない」そうですね~。私もまったく同感です。多分皆さんも同じかと。^^;
kintoneが、まさにそういう状況で使われる事を想定しているツールですもんね。
後藤さんの書き込みを拝見するに、セミナーやkintone cafeにも積極的に参加され、kintoneへの意欲は高いですよね。
「一人でがんばらない。」という考え方で時間に余裕はできないでしょうか。
kintone開発メンバーの増員は難しくても、ちょっとでも仲間を増やす、協力者を増やすという作戦で。例えば、
「こんな項目追加してほしいんだけど。」と現場から依頼があったタイミングで、
現場担当者といっしょにkitnone開発に触れてもらうとか。
「ちょっと、今からやってみるんで見ててもらっていいですか?」
という感じで横へ座ってもらって、kintoneアプリの開発画面を開いて、いっしょにああでもないこうでもないと相談しながら作る。
改良の依頼を持ってくる人は、そもそも業務改善の問題意識をもっているので、そういうのに乗ってきやすいですし、
もしかしたら、「自分でやってみる!」と言ってくれるかもしれません。
そこまでいかなくても、kintoneの理解が深まれば、あまりに無理な依頼や運用も減りますし、マニュアル作成や使い方の説明会などの手間も削減できるかも。
お仕着せのアプリより、ちょっとでも自分が携わったアプリは、より愛着をもって使ってもらえるでしょうし、kintoneの理解者が増えるだけでも随分ラクになると思います(気持ち的にも^^)。
私自身も時間がないのには苦労してますが、もし参考になれば嬉しいです。
キンコミでも情報交換していきましょう。^^
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よろしくお願いします^^
>【今の悩み】
>総務経理兼任なのでなかなかkintoneに割く時間が取れない。
私も同じ悩みを抱えているのでうなずきまくりでした…
私の場合、がっつり新アプリ構築をするプロジェクトは別途時間をとっていますが、日常アプリを直すのはそのアプリを触ったついでに気づいたところをちょっとずつ直すようにしています^^
とはいえ、最初の頃はささっと直すような技術はなかったので、週に1時間など時間を意識的に取って対応してました。
チームメンバーには「代わりにこの仕事をやるので1時間ください」や「1時間をこんな風に使いました!」と積極的に開示して理解してもらえました!
他の方のご意見も聞いてみたいので、「なんでも」カテゴリにも投稿があると盛り上がる気がしております^^
いいバランスが見つかることを祈ってます^^