kintone hive わくわく待合室
かんちゃん@運営事務局
2026/06/11 17:05
一言一言の言葉に、つよい思いを感じる素敵なプレゼンでした。
作る側と、現場側の乖離を、kintoneの良さを活かしながらいかに乗り越えるか。現場のことは知らないけれど、kintoneを推進する立場の方に、とても参考になりそうなプレゼンでした!👏
かんちゃん@運営事務局
2026/06/11 16:51
藤原さんに深く聞くと
・内勤業務に追われ、顧客に向き合う時間が取れない
ことが一番の課題
★DXより前に、まず現場の課題を解決することからスタート
以前入れたkintoneも、まさに現場に負担をかける状態になっていた。
しかし、それは未来への土台だったと気がついた藤原さん!
かんちゃん@運営事務局
2026/06/11 16:48
・立案部門と実動部隊が異なる組織体制
・情報が散在・ 属人化
→kintoneで解決できるのでは?と導入!
★全く使われず、失敗、、、、
仲間探しの旅へ!
藤原さんの登場✨️kintoneのことはわからないが、法人営業の現場に精通!
かんちゃん@運営事務局
2026/06/11 16:45
かんちゃん@運営事務局
2026/06/11 16:42
現場に合ったアプリをしっかり作るということの大切さを伝えてくださる事例でした。
kintoneをきっかけに、メンバー皆さんの意識が変わっていき、それなものづくりの結果にも繋がっていく。すばらしいです…!🤝
かんちゃん@運営事務局
2026/06/11 16:39
かんちゃん@運営事務局
2026/06/11 16:36
・現場ナイズの流れ
聞き込み→改修→フィードバッグ
・現場ナイズのポイント
-改善は現場を知ってる人が
-フィードバッグは一緒に作業
-スピード感
★実装から3年で、再発の可能性が限りなくゼロに!
また、ラベル撮影の副産物として、トレーサビリティのアップも!
かんちゃん@運営事務局
2026/06/11 16:32
文字を写真から読み取り→正誤判定、というシステムを作り上げた!
が、浸透せず。
原因: 本社と現場の距離感
現場に詳しいがkintoneが分からない、と、kintoneに詳しいが現場が分からない、の乖離
★現場ナイズしていくチャレンジ!
かんちゃん@運営事務局
2026/06/11 16:30
かんちゃん@運営事務局
2026/06/11 16:28
かえ@運営事務局
2026/06/11 16:18
2026/06/11 16:18
かえ@運営事務局
2026/06/11 16:11
2026/06/11 16:11
かえ@運営事務局
2026/06/11 16:07
2026/06/11 16:07